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12/12(sat) ~MOSH IT UP!! in sasebo~

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GREED&ALLWAYS presents
DAZZLE PUZZLE3周年スペシャル
“MOSH IT UP!! in sasebo”

2009/12/12(sat)

Open/Start 21:00

adv 3000yen(w/1D)
door 3500yen(w/1D)

チケットぴあ
P-コード 339543


Guest/
ACCOUSTIC LIVE:カトウタロウ(BEAT CRUSADERS)
SPECIAL DJ:MCU(KICK THE CAN CREW)
SPECIAL PERFORMANCE:KURO(SOPHIA) ・桂きん太郎

LIVE:THE BROTHELS

Djs/
KENNY(GREED/CFTL/MADTOYZ)
FUZITA(GREED CRUE)
TSUBASA(BIG MAN)
JUNBOW

etc.....

主催
GREED
http://www.greedxxx.com/

BIGMAN
http://bigman.lolipop.jp/

後援
ALLWAYS


*MCU*
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1973年8月1日生まれ。東京都巣鴨出身。活動休止中のKICK THE CAN CREWのMC。
DJ TATSUTAらと共に16歳でRadical Freaksを結成。その後、アルファなどの若手HIP HOPアーティスト20人から成る「東京U家族」をオーガナイズするなど、アンダーグラウンドではすでに10年以上のキャリアを持つラッパー。1997年マキシシングル「タカオニ/カンケリ」で、KICK THE CAN CREWとして衝撃的なデビューを果たす。そして満を持して2001年5月にシングル『スーパーオリジナル』でメジャーデビュー。以後、隔月の猛サイクルで怒涛のリリースラッシュながら、「クリスマス・イブRap」、「マルシェ」、「アンバランス」等、次々とヒットを記録。2002年大晦日NHK紅白歌合戦に初出場。

明けて2003年元旦にリリースしたメジャー2ndアルバム「magic number」は80万枚以上の大ヒットを記録。
そして同年11月にリリースした『BEST ALBUM 2001-2003』はオリコンチャート1位を獲得。
その間にソロ活動として2002年には浜崎貴司をフィーチャリングしたシングル『幸せであるように』をリリース。
また、2003年12月にはHIP HOP界初の全国アリーナツアー(7ヶ所8公演)を行う一方、活動の頂点でありながら、2004年6月惜しまれながらもKICK THE CAN CREWの活動を一時休止。

2004年7月28日、再び浜崎貴司をフィーチャリングしたシングル「サーフライダー」で、ソロ活動を本格的にスタート。
2005年3月9日には、敬愛して止まないTHE BOOMの宮沢和史とのコラボレーションシングル「ありがとう」をリリース。
そして遂に、2005年5月11日、Ryoji(ケツメイシ)、宮沢和史(THE BOOM)、175Rなど、ヒップホップ、ロック、ポップス、クラブ界から豪華アーティストが多数参加した初のソロ・アルバム『A Peacetime MCU』をリリースし、オリコンチャート6位を記録。その後9月にはPVをコンパイルしたDVDエディションを発売。
11月30日には伝説の渋谷公会堂のライブを収録したDVD「A Peacetime MCU-ONE NIGHTSTAND 2005.6.23-」を発売。オリコンDVD(ミュージック)チャート9位を記録。
最近では役者としての活躍もめざましく2006年5月公開「明日の記憶」(東映)、10/28公開の映画「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」にも出演。さらにテーマ曲「シーサイド・ばいばい」にも木更津キャッツアイ feat.MCUとして参加、オリコン1位を獲得。2006年からは、初挑戦となるセツナソング3部作に突入。11月には、第1弾として「nukumori」、翌年2007年3月には第2弾として「omoide」、続いて5月には最終章となる第3弾「サヨナラ」をリリース。
そして、同年6月には2年ぶりとなる2ndアルバム「A.K.A」をリリース。前年の映画で話題となった「シーサイド・ばいばい」のMCU ver.を始め、セツナソングス3部作、地元巣鴨出身の同世代ラッパーやDJをフィーチャーしたHIP HOPサイド、デーモン小暮閣下とのコラボレーションにみられるMETALとRAPの融合も実現。
続いて9月には、ソロ初のTOUR3公演を行い、大盛況のうちに幕を閉じる。
2008年には、デーモン小暮閣下の脚本、初監督を務めた映画「コナ・ニシテ・フウ」で初主演を飾る。
ラッパーとしてだけでなく、役者としての活動にも挑戦し、多方面で活躍が期待される、HIP HOP界の逸材。
現在は、次作リリースに向け楽曲制作中!!!

[MCU H.P]
http://www.mcu.tv/index.html


*カトウタロウ(BEAT CRUSADERS)*
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1975年12月12日生まれ。
今や知らない人はいない大人気お面バンド「BEAT CRUSADERS」のHなMCが得意なギターリスト。
昨年6月に3rd ALBUM「popdod」を完全生産限定盤(アニヴァーサリーパッケージ)、初回生産限定盤、通常版、の3形態でリリース。
アルバム発売直後からBEAT CRUSADERS tour 「LEMON HEAD 2008」スタート。
その後「SUMMEREND 2008」、「SHOOT THE SKY 2008」とtourを年末12月27日まで続ける。
(2008年のライブ本数は120本以上!!)

2009年2月メジャーデビュー後初のベスト盤「VERY BEST CRUSADERS」を発売。
初のZEPP TOURも大成功を納め、本年も数々の夏フェスに出演。
9月23日にはシングル「LET IT GO」を発売しまたまた各地方でTOURを開催。
都内でも数々のライブに出演と大忙しの大人気バンド。

GREED社長のKENNY氏とはMADTOYZ誕生以来10」年来の親友。
エディヴァンヘイレンのコスプレ衣装はKENNY氏製作によるモノ。

[BEAT CRUSADERS H.P]
http://www.beatcrusaders.net/top.html


*THE BROTHELS
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●80'sハードロックに洗礼を受け、そこにメンバーのルーツでもあるパンク、ガレージ、グラムから受けた衝動を注ぎ込んだ現代風暴走/爆音ロックンロールバンド!ハードロック+パンク+αのキャッチーかつエモーショナルなメリハリある楽曲は、聴く者を魅了する彼らの持ち味。
また爆発力に満ちた迫力あるライブステージングは観る者全てを即座に彼らの世界に引き込んでいる。確固たるバンドアイデンティティとオープンな姿勢で吸収した変幻自在な幅広い音楽性は今も常に進化し続けている。
【HISTORY】 ●2001年 8月にMAR (Vo./Gu.)を中心にKAZ(Gu.),GI-TAKA(Ba.),NAO-SIXX!(Dr.) の4人でTHE BROTHELSを結成。翌年4月にKAZが脱退、2002年5月に後任ギタリストとしてKOSEを迎える。幾度ものセッションを重ねた後、本格的にオリジナル楽曲制作に入る。 ●2002年 7月に1st DEMO CD"THE BROTHELS"(自主)を発売する。それと同時にライブも岐阜・名古屋を中心に月2~3本ペースで行い、12月に岐阜のハードコア界の重鎮STAB4REASONのMaster-K氏が運営するTWISTED PRODUCTIONSのイベントに初参加、同レーベルよりアルバムリリースが決まる。 ●2003年 8月20日に待望の1stアルバム"FUEL INJECTED ACTION ROCK!!!"を発売し全国初ツアーを敢行。ツアー中はTHE FLY WHEEL (現:ABNORMALS)とも共演を果たす。また今回のアルバム&ライブが気に入られ、大阪のウェアショップGREED/MAD TOYZのオーナーであるKENNY氏より衣裳サポートを受ける。12月には自主企画ライブ"GO MOTHERFUCKER GO"がスタート。 ●2004年 3月メンバー自らリスペクトに挙げるBACKYARD BABIES(from SWEDEN)や元ZIGGYの森重樹一氏&戸城憲夫氏率いるThe DUST'N'BONEZとの初共演を果たす。また5月より約2ヶ月間"Highway To Freedom Tour"を敢行。それに伴い自主でツアーライブ限定シングル"NO ESCAPE"を発表。7月には岐阜出身・日本が誇るパンクバンドSAと共演。8月バスプロ金森隆志氏のRod Reel VIDEO MAGAZINE岸道2に楽曲を提供。10月スノーボードDVD"Standard" (MAYB'EM)に楽曲提供。 ●2005年 9月約2年ぶりとなる音源3曲入シングル "KICKOUT YOUR MIND"(TWISTED PRO)を発売。それに伴い10月より約2ヶ月間に渡り"KICKOUT YOUR MIND"ツアーを敢行。 ●2006年順調にライブ&スタジオワークを熟すと同時にアコースティックによる演奏で新たな一面を見せ、アコースティックライブでも各地のオファーを受ける。 ●2007年 PULLLING TEETH、GARLIC BOYS、RADIO CAROLINE、TYPHOON24、SOBUT、RADIOTS、SxOxB、RFD、THE VICKERS等々、毎月のように強力なバンドとの共演で更なる成長を遂げる。 12月に岐阜オムニバスCD"100% GIFU ROCK"用にレコーディング「READY, STEADY, ROCK」で参加。同2月には雑誌PUNK ROCK CONFIDENRIAL Japanの付属DVDに「WILD & TOUGH」のライブ映像を収録。 ●2008年 2月バンドへのスタンスと各々将来へのヴィジョンへの擦れにより、ド゛ラマーNAO-SIXXとベーシストG-TAKA脱退。残ったメンバーはバンド存続を賭け、新メンバー発掘へと動く。そして6月…かつてからの盟友でありツアーも共にした名古屋のロックバンドBLASTERZの元ギタリストHEROと、岐阜で幾つものラウド系バンドを熟し、ブロセルズもそのステージングに魅了されたほどであったベーシストMADを正式に迎える。それに伴いボーカル兼ギターであったMARはボーカルにのみ専念、KOSE&HEROのツインギターの五人編成となる。しかし依然としてドラマー不在のままではあったが、数々のサポートドラマーの協力によりライブ&スタジオワークを続けること約半年… ●2009年 2月新ドラマーMATSUBA(EX-CHUCKY)が正式加入。同時に新メンバーでの音源発表に向けてセッションを重ねる。 9月現在、新作のレコーディング制作中…

[THE BROTHELS my spece]
http://www.myspace.com/rockthebrothels


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